迷走するブログ(゚∀゚)

気になった記事やニュース・動画などを紹介していくサイト

 
おすすめのサイト |д゚)
 

スポンサーサイト


Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

外務官僚や岡田元外相がアメリカに媚びていたことが、ウィキリークスで明らかに


Category: ニュースでは語られない話   Tags: ニュースでは語られない話  アメリカ  ウィキリークス  
2011_0510_okada.jpg
ウィキリークスにより、次々と岡田元外務大臣や官僚などがアメリカに媚びていた事実が明らかになっている。
とくに岡田元外務大臣などは、アメリカの脅しが怖くて、早々に対米隷従に寝返っていたらしい。




米国に通じ媚びていた外務官僚、岡田元外相の醜態がウィキリークスで明らかに :属国離脱への道

 ウィキリークスが次々と外交官や岡田らの国賊ぶりを暴露している。「全てを直ちに実行するつもりはない」と米側に媚びた岡田、政権スタート時の民主党の外交政策を「愚か」とキャンベルに伝えた斉木アジア大洋州局長らの醜い姿が露わとなった。大体想像は付いていたが実証されたわけで、連中はどう言い訳をするつもりであろうか。岡田などは政界から永久追放に値する。御両人ともそれほど米国好きならいっそのこと国籍を移して日本から去れ。

 そもそも2009年夏に発足した民主党内閣で、最も早く対米隷属に寝返ったのが岡田(前原は最初からアメポチ)。どうせヒラリーの脅しがあまりにも怖くて、ちびりそうになったに違いない。鳩山前首相は、できるだけ幅広い人材を起用しようと思ったのだろうが、それが仇となった。

 身内を簡単に売る輩は、米国からも簡単に捨てられる。国賊など誰が信じられるか。利用されるだけだ。

民主党の外交政策「愚か」 斎木局長が米側に
http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011050401000736.html
 【ワシントン共同】斎木昭隆アジア大洋州局長(当時、以下同、現・駐インド大使)が2009年9月、訪日したキャンベル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)と会談した際に、発足したばかりの民主党政権の外交政策について「愚か」と批判していたことが4日、分かった。内部告発サイト「ウィキリークス」が入手した米外交公電を米紙ニューヨーク・タイムズが報じた。
 09年9月21日付の公電によると、2人は同月18日に会談。斎木氏は、鳩山由紀夫首相ら民主党政権首脳が米国との「対等な関係」を訴えたことについて、両国関係は既に対等であり、首相や岡田克也外相が何を考えているのか分からないと明かした。



民主・岡田氏/普天間/地位協定見直し…/公約全ては実行しない/09年末、辺野古移設で密約
http://news.livedoor.com/article/detail/5539710/
ウィキリークス米秘密公電公表
 内部告発サイト「ウィキリークス」は4日、普天間基地「移設」問題や民主党政権の外交・安全保障政策などに関する米秘密公電21本をホームページに公表しました。
 民主党が政権交代時から普天間基地「移設」計画の見直しで米側にすり寄っていった経過や、米側と気脈を通じた官僚の“工作”も生々しく叙述されています。(肩書はいずれも当時)
 総選挙直前の2009年7月21日付東京発公電によれば、キャンベル米国務次官補は岡田克也幹事長と同月17日に会談。この中で岡田氏は「民主党は野党として、普天間移設や日米地位協定、インド洋での給油の(見直し)政策を掲げてきたが、政権についても、全てを直ちに実行するつもりはない」と表明。政権交代前から、公約破棄を米側に示唆していました。
 同年9月下旬から始まった普天間「移設」見直し作業では、「嘉手納基地統合」案が焦点になっていました。
 10月5日付の沖縄発公電によれば、9月25~26日の沖縄訪問で北沢俊美防衛相は現行案支持を確信。しかし、高見沢将林防衛政策局長はグリーン沖縄総領事に対して、「長島昭久防衛政務官は岡田外相に影響され、依然として嘉手納統合案の検討を指示している」と内情を暴露しました。
 外務省の船越健裕日米安保課長は「外相の主張は、国民新党の下地幹郎政調会長の(根拠のない)意見を吹き込まれたものだ」と述べました。さらに、「普天間基地移設を進めなければ、米議会はグアムへの海兵隊移転経費を承認しない」と現行案(辺野古移設)受け入れで岡田外相を説得していると訴えていました。
 09年12月8日の関係閣僚会議で、「米側がいかなる代替案も受け入れない場合、5月連休後に現行案を推進し、社民・国民新党との連立政権も解消する」との方針を伝えました。この時点で辺野古移設を最優先する事実上の“密約”を交わしていたのです。
 2010年1月の名護市長選で新基地建設反対派の稲嶺恵一氏が勝利した場合でも、公有水面埋め立ての許認可権を持つ仲井真弘多知事に働きかける方針が示されました。(同月10日付公電、いずれも前原氏がルース大使に語った内容)



ブログパーツ








アクセスランキング

Comments

Leave a Comment



★管理人からのお知らせ★

やっと時間に余裕が出てきたので
またぼちぼちと更新していこうと思います。
よろしくお願いします。
ひさしぶりに設定いじってみて思ったけど、このサイト重すぎ…(´・ω・`)
 
ブログ内検索フォーム
 
おすすめの商品
ESET パーソナル セキュリティ 3年版(最新版)
ESET パーソナル セキュリティ 3年版(最新版)
すごく軽いのにしっかり守ってくれる、おすすめのソフト
 
 
FC2カウンター
 
名言
 
ブロとも申請フォーム
 
 
当ブログについて
 
逆アクセスランキング
 

Archive   RSS   Login

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。