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一方通行「おま○こを触った人間を操ることができる能力だァ?」


Category: SS   Tags: SS  とある魔術の禁書目録  
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:27:42.04 ID:N8TeKPcO0
2011_0303_omanakuro.jpg
佐天「あたしのおまんこをさわった人を操れる能力かあ・・・・」
http://kakushide.blog69.fc2.com/blog-entry-1568.html

の続編です。むしゃくしゃしてやった。反省はしていない。


4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:31:20.26 ID:N8TeKPcO0

研究員「その通りだ一方通行。」

一方「そんなもんが俺に何の関係があるンだァ?」

研究員「絶対能力進化実験だよ。一方通行。」

一方「あン?ありゃあ第三位のクローンを2万人ぶち殺して達成するンじゃねぇのかよ?」

研究員「それよりも大幅に時間とコストが削減できる可能性がでてきたのだよ。それが今回の実験だ。」

一方「ってこたァ最近能力に目覚めたヤツか?」

研究員「そういうことだ。おまんこを触った人間をおおよそ一分。」

研究員「おまんこを舐めた人間に対しては十分くらい操ることが可能なようだ。」

研究員「そこで一方通行には実際にその能力者に対峙してもらい、ベクトル操作で逆に能力者を操ってほしい。」



5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:33:08.11 ID:N8TeKPcO0

一方「ほゥ、おもしれぇじゃねぇか。」ニヤァ

研究員「お前のベクトル操作で人間一人を完全に支配することができるようになれば」

研究員「お前はベクトル操作を進化させる。つまりレベル6に近づくことができるというわけだ。」

一方「で、その能力者はどんなやつなンだ?」

研究員「佐天涙子。柵川中学校1年の女子生徒だ。」

一方「数ヶ月前まで小学生だったおまんこか、ギリギリセーフだなァ。」クカカ

研究員「(やはり・・・・第三位のクローン妹達は諜報やその他で流用することが決まっている・・・)」

研究員「(だがその妹達の最終信号・・・・これには絶対に会わせないほうが無難ということか。)」




6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:34:45.76 ID:N8TeKPcO0

佐天「それじゃあ上条さん///////」

上条「お、おう///////」

佐天「あたしのおまんこいじってください!」

上条「で、でもさ、その・・・。」

佐天「??どうしたんですか上条さん。この間はあたしにおもらしさせたじゃないですか。」

上条「いや、そうなんですけどね。」

上条「なんでビリビリ達までいるの?」

美琴「ビリビリ言うな!」



9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:36:03.26 ID:N8TeKPcO0

黒子「お姉さまおちついてくださいまし。おい類人猿。てめえが佐天さんをレイプすることを防ぐために」

黒子「こうして初春と三人で見張っているに決まっているじゃありませんの。」

初春「この間は勘違いとはいえ真剣に魔術師の呪いを防ぐっていう目的がありましたけど。」

初春「今回は佐天さんが刺激に慣れるためっていう目的ですから。さすがに二人っきりにしちゃうと・・・。」

美琴「そ、そうよ!あんたみたいな野獣と佐天さんを二人にさせると佐天さんが妊娠しちゃうじゃない!」

上条「なんかひどい言われようだな。上条さんはそんなに信用無いんですかねぇ?」

初春「中学生の女の子のおまんこいじるだけで満足する男の人はいないと思うんですよね。」

初春「目の前に無防備なおまんこがあったら襲っちゃうって考えるのは自然な流れなのでは?」

上条「うっ、それは確かに・・・・。」



10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:37:54.77 ID:N8TeKPcO0

黒子「ほらごらんなさい!ただでさえ男はみんな汚らわしい狼ですの!その中でもこの類人猿は特に凶暴!」

佐天「あー、確かに妊娠しちゃうのはいやだし、セックスはまだ怖いなあ・・・・。」

美琴「そうよ!中学生で妊娠なんてリスクがかなり高いんだからねっ!!」

上条「いや、そこはほら、我慢しますから・・・・。」

黒子「我慢!我慢ですって!この類人猿が何を言っているというんですの?世の中皆我慢できれば」

黒子「犯罪なんて起こるわけがありませんの!」

初春「まあ白井さん落ち着いてください。ここは冷静に考えましょうよ。」

美琴「そうね。あたしも落ち着きが足りなかったわ。」

佐天「うん、もう一回みんなで考えてみようか。」

上条「(でも、確かに目の前に佐天さんのおまんこ・・・・。これを我慢するのはすごくつらい・・・。)」



11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:39:57.73 ID:N8TeKPcO0

初春「まず、セックスとは何ですか?白井さん。教えてください。」

黒子「おほん、セックスとは男の人のおっきくなったおちんちんを女の人のおまんこに出し入れして」

黒子「高ぶった男の人のおちんちんから出る精液を女の人のおまんこに注入することで」

黒子「子孫を残す。つまり子作りをするということですわ。」

初春「その通りです白井さん。それじゃあ上条さんにお聞きします。」

上条「はい、何でしょうか。」

初春「男の人って何回でも射精できるんですか?//////」

上条「えっ」

美琴&佐天「////////」




13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:42:01.48 ID:N8TeKPcO0

上条「いや、その・・・・数に限りはありますよ?/////」

初春「一日に何回くらい出せますか?/////」

上条「いや・・・・その・・・ゴニョゴニョ」

美琴「ちょっと!初春さん!こ、こいつが何回出せるかなんて/////」

初春「いえいえ御坂さん。大事な事ですよ?//////」

黒子「わかりましたわ。そういうことですのね。」

佐天「どういうことなのさ白井さん?」

黒子「つまり、今のままでこの類人猿に佐天さんのおまんこをいじらせればレイプに発展する可能性が高いですの」

黒子「なのでおちんちんがおっきくならないくらい。飽きるほど射精させてから佐天さんのおまんこをいじればいい」

黒子「こういうことですわね?初春。」




15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:43:46.97 ID:N8TeKPcO0

初春「その通りです。さすが白井さんですね。」

上条「ってことは・・・・その・・・/////」

美琴「どうやって・・・・射精させるわけ?/////」

黒子「まあとりあえず。」ズルッ ボロン

黒子「さっきからチャックのところでテントを張っているこのおちんちんを気持ちよくさせることですわね。」ニギッ

上条「くふっっ!」ギンギン

美琴&佐天&初春「「ゴクリ・・・・・//////」」

佐天「白井さん。それどうやれば気持ちよくなるの?/////」



17 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:45:51.50 ID:N8TeKPcO0

黒子「そうですわねえ。おい類人猿。年下の中学生におちんちんにぎられてうれしそうにしてますけど」

黒子「ここからどうやればいいのか言ってみなさい。」ギュッ

上条「んふっ!そんなに強くにぎらないで!その、舐めてもらったりとk」

黒子「しょうがありませんわね。」

初春「待ってください白井さん。そのままおちんちんを咥えるのは衛生的にも後始末的にもよくありません。」

佐天「あ、そこでコンドームだね!初春!」

初春「ええ、この間保険体育で一人一箱くばられましたかね。」

美琴「あ、あたしつけるわっ//////」

黒子「まあ何をおっしゃいますのお姉さま。そんなはしたないことをお姉さまにさせるわけにはいきませんの。」

美琴「つけるったらつけるの!!!!」ビリビリ

黒子「(興奮して電撃が・・・)わ、わかりましたの。」



19 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:47:46.04 ID:N8TeKPcO0

上条「(これは・・・不幸なのか幸せなのか・・・・・)その、ビリビリ、そんなにみられるとな?」ギンギン

美琴「(すごっ熱い・・・こいつのこんなになったこれがおまんこに入っちゃうんだ・・・・)」ギュッ ピリピリ

上条「いぎぎぎぎぎぎぎぎ(いつもより弱いけど電撃がああああああ!堪えろマイ・サン!)」

美琴「ん?あれ?」グイグイ ピリピリ

美琴「うまく入らない。」グイグイ ピリピリ

上条「いだいだいだいだいだいだいだ(電撃止めてくれビリビリ!)」

黒子「あ、違いますわお姉さま。まずコンドームをひっくり返してから先端に当てて、そのままかぶせますの。」

美琴「ん?あ、こうか。」シュルッ

佐天「おお!」

初春「うまくいきましたね。」




21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:49:50.79 ID:N8TeKPcO0

美琴「それで舐めればいいのね!ぺろっ」ピリピリ

上条「あふんっ!」

美琴「ぺろぺろれろれろれろれろれろれろ」ピリピリ

黒子「あああ、お姉さまエロいですわあ・・・・・・。これが類人猿でなければぐぎぎぎぎ」

佐天「上条さん気持ちよさそうだねえ。」

初春「でも御坂さんの電撃でちょっと苦しそうですね。」

佐天「あーたしかに。そうだ。上条さん、御坂さんの頭に右手を置いてください。」

上条「おあ!そうか。」ポン デンキストップ

美琴「え?ふにゃあ//////// ぺろぺろ」カアアアアアアアアアアアア

佐天「おおすごい、まるで恋人のように!」

初春「顔真っ赤にして奉仕してる御坂さんすごくかわいいですね。」

黒子「(お姉さま・・・・お姉さまのお姿この黒子目に焼き付けておりますのおおおおおお!!!!)」



22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:52:02.22 ID:N8TeKPcO0

美琴「ぺれぺろれろれろれろれろえろれお」

上条「んおっ」

佐天「うーん、確かに上条さんは気持ちよさそうなんだけど。これで本当に射精するのかな?」

初春「もっと刺激を強めないと射精しないのかもしれませんね。上条さん、どうすればもっと気持ちよくなりますか?」

上条「そうだな、ビリビリ、咥えてくれないか?」

美琴「え?ふぉう?」パクッ

上条「(あったけえぇ・・・)それで口の中を締めるようなかんじで吸ってくれないか?」

美琴「ん」チュッ

上条「お、いいぞ、そのまま苦しくない程度に首を前後に動かしてみてくれ。」

美琴「んむんむ」チュッチュッ

上条「おおいいぞその調子だ。」

黒子「(おねえさまああああああああああああ!!!おねえさまのあられもない姿に黒子はよだれがとまりませんの!!!)」

黒子「(もちろん性的な意味でも!!!)」



24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:54:10.72 ID:N8TeKPcO0

佐天「白井さんがすごいことになってるねぇ。」

初春「上条さんのこと眼中にないみたいですね。」

美琴「んむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっ」チュパチュパチュパチュパチュパ

上条「わあ、すっげえ気持ちいい・・・・・。」

美琴「んむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっ」チュパチュパチュパチュパチュパ

美琴「んむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっ」チュパチュパチュパチュパチュパ

佐天「一心不乱な御坂さんすごいね。」

初春「ええ、これはもう愛を感じますね。」

美琴「んむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっ」チュパチュパチュパチュパチュパ

上条「ぐあっでるっ」ビクン ドクドクドク

美琴「んっ!(おちんちんが跳ねた!)」

佐天「あ、出たみたいだよ。」

初春「おちんちんがやわらかくなりましたね。」




28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:56:50.89 ID:N8TeKPcO0

上条「ふう。最高だったぜ御坂。」

美琴「これかなりアゴがつかれるわね。」

佐天「どれどれ、このコンドームの中に上条さんの精液が入ってるんだね。」ニギッ ボッシュウ

初春「かなり強いにおいですね。こんなの出されたら佐天さん妊娠しちゃいますよ。」

上条「(幸せだ。こんなに幸せでいいんだろうか。)」フキフキ

美琴「(あ、あああああたしったらなにをあいつのおちんちんを)」プシュー

黒子「(あのような行為の後に恥らうお姉さま素敵ですの!あああこれは永久保存版ですわああああ!!!)」

初春「それじゃあ上条さん。佐天さんのおまんこいじれそうですか?」

上条「えっ!?佐天さんのおまんこを!?」ビクン ギンギン

佐天「あちゃー、まだ射精させなきゃだめってことだね。このままじゃあたしレイプされちゃうよ。」

佐天「とりあえず今度はあたしがコンドームつけますね。」シュルッ スチャッ



30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 10:58:40.86 ID:N8TeKPcO0

上条「んふ、で、こんどは誰が射精させてくれるんだ?」ギンギン

初春「しょうがないですね。これを使いましょう。」

黒子「それは私がお姉さまのおまんこをぺろぺろしたりするための練習用に購入したオナホール!」

美琴「黒子?」バチッ

黒子「いや、あ!」ビクンビクン

初春「これにローションをたっぷりと。え、えい!」ズニュウゥ

上条「うわああああなんだこれすげええええええ」ビクビク

初春「えいっえいっ」ニッチャニッチャ

初春「ついでにサービスです。乳首も舐めちゃいましょう。」レロレロ

上条「うああああああ、やべええええ!!!こんなもんすぐでちまうよ!うわっ!」ビクンビクン ドクドク

美琴「(うわあああ、あいつがあんなに乱れて//////)」



31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:00:49.09 ID:N8TeKPcO0

初春「えいっえいっ」ニッチャニッチャ

上条「出してもまだ動かしちゃだめええ」ガクガク

佐天「初春、もう出ちゃったみたいだよ?」

初春「え?もうですか?うわ・・・・上条さんのおちんちん早すぎ・・・・・。」

上条「orz いや、あまりにも気持ちいいもんだからさ・・・・・。」

佐天「どれどれ。本物のおまんこのような刺激があなたをやさしく包み込みます。人肌に暖めると最高です。だってさ。」

初春「なるほど。ここまで気持ちいいものなら男の人がレイプしたくなるのもわかる気がしますね。」

美琴「それにこれならあたしみたいにおちんちん咥えなくても効率よく射精させられるわね。/////」



35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:02:46.33 ID:N8TeKPcO0

佐天「それでどうですか上条さん。あたしのおまんこいじれそうですか?」

上条「ふう、ああ、二回も出したんだ。落ち着いて佐天さんのおまんこいじれそうだぜ!」ムクムク ギンギン

初春美琴佐天「「「・・・・・」」」

佐天「もうっ、はしたないおちんちんですね/////」

上条「あははは・・・・ごめん・・・・。」ギンギン

美琴「今度はあたしがオナホールつかってあげるわ/////」

初春「それじゃあ私がコンドームつけますね/////」




38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:04:48.33 ID:N8TeKPcO0

 ピンポーン


佐天「あ、誰かきたよ。あたし出てくるね。」

初春「お願いしますね。それじゃあ上条さんコンドームつけますよー。」

美琴「(おちんちんすっごく元気//////)」

黒子「??変ですわね。この支部は今日お休みでだれも来ないはずですのに・・・。」

佐天「はーい、今あけますよーっと。」



40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:06:56.03 ID:N8TeKPcO0

 ガチャッ


一方「こんにちはァ、お?お前が佐天涙子かァ?」ニヤァ

佐天「えっ?そうですけどあなた誰ですか?(うわ、なんか怖い!)」

一方「こうも簡単に見つかるとはなァ、とにかく来てもらうぜェ」ガシッ

佐天「えっちょっと!!!!!」

一方「クカカカカカーーーーー、お持ち帰りイィィィ」ベクトル

佐天「きゃああああああああああああああああ!!!!」



42 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:08:50.40 ID:N8TeKPcO0

黒子「佐天さん!どうしましたの!!!」

黒子「佐天さんがいませんわ・・・・・・」

初春「え?うそ?たったわずかな間で?」

美琴「拉致されたっていうの!?」

上条「こうしちゃいられねえぜ!皆で佐天さんを探さなきゃ!」

初春「そうですよ!佐天さんのおまんこの力を悪用されたら大変なことになりますよ!!!」

美琴「まさか佐天さんのおまんこを狙うやつが現れるなんて・・・・・」

黒子「とにかく急ぎますわよ!」



45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:10:55.17 ID:N8TeKPcO0

 とある研究施設

佐天「ここは?え?あたし足広げてソファーに固定されてる!!!」

一方「気がついたようだなァ」ニヤァ

佐天「あ、なた誰ですか?あたしに何をしようっていうんですか?」

一方「俺は学園都市第一位の一方通行。お前のおまんこの力を俺が超えてやろうと思ってなァ」

佐天「な、なんのためにこんなことしようっていうんですか!!!」

一方「絶対的なチカラを手にするため」

一方「最強だとか学園都市で一位だとか、そンなつまンねェもンじゃねェ。」

一方「俺に挑もうと思うことすら許さねェ程の絶対的な力、無敵(レベル6)が欲しィンだよ」

佐天「あ、あたしのおまんこでそれができるっていうんですか!?」



46 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:12:03.57 ID:+KaYVto+0

やはりエロの力は偉大だな



47 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:12:46.62 ID:N8TeKPcO0

一方「まあ、何はともあれやってみねェことにはなァ」クカカ

佐天「そんな!見ず知らずの人におまんこいじられるなんて絶対にいやです!!」

一方「じゃあお前何でパンツはいてねェんだよ?」

佐天「しまったああああああああああああ!!!!!」

一方「クカカカ、一応説明しておくが俺の能力はベクトル操作だ。お前のおまんこを触り、または舐めることで」

一方「俺を操ろうとする干渉を逆に操作することができれば。」

一方「俺は無敵(レベル6)になれるってわけだァ。」ニヤァ

一方「だがほかに手がないわけじゃねェ。かったりいがなァ・・・」

一方「そこでだ、お前が俺を満足させられることができれば解放してやってもいいぜェ」ズルッ ギンギン



48 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:14:44.29 ID:N8TeKPcO0

佐天「(初春「まあ白井さんですし、それに佐天さんってレイプされる側だと思うんですよ。」)ちくしょう・・・・」

佐天「(幸いさっき御坂さんと初春が上条さんを射精させているのを見ているし、やれないことはない)」

佐天「わかりました。あたしが一方さんを満足させます。」

一方「そうか。やってみな。」ブチッ

佐天「(縛られてたからちょっと痛いな・・・・)それじゃあ・・・」

一方「ん」ズィッ

佐天「(すごい・・・熱くて強烈なにおい・・・・)ぺろっ」

佐天「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」

佐天「(うわあ・・・・変な味・・・・・・)ぺろぺろちゅぱちゅぱ」



51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:16:50.32 ID:N8TeKPcO0

一方「んん?どうしたんだァ?そんなじゃいつまで経っても満足できねぇぞ?」

一方「(想像をかきたてろ!数ヶ月前まで小学生!ふくらみかけのおっぱい!成長途中の体!!!)」

佐天「ん、えいっあむっ(うううう、先っぽからぬるぬるした変なのが出てるよぉ・・・)」

佐天「(精液とはまた違う感じだし・・・・なんだろうこれ・・・・・)ちゅっぱちゅっぱ」

佐天「ちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱ」

一方「おう、ちったァマシになったじゃねェか」

一方「(うおおおおおお、未成熟な体でスベスベのお肌でこんなことをおおおおおお)」

一方「(高まるリビドオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!)」



53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:19:47.92 ID:N8TeKPcO0

佐天「ぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱ」

佐天「(うう、おちんちんビクビクしてるぅ・・・・・)ぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱ」

佐天「(御坂さんの言ったとおりこれアゴ疲れるよぉ・・・早く射精してよぉ・・・)ぢゅっぱぢゅっぱ」

一方「おウ・・・・その調子だァ・・・」

一方「(最高だぜェェェェlおおおおおおもう我慢できねェェェェェl!!!!)」

一方「おらァ!飲みやがれェ!!」ドピュドピュ

佐天「ん!!!???(おちんちんが暴れっ!口に出てるっ!!!)」

佐天「うげぇ・・・ゲホゲホ(何これ!精液ってこんな味なの!?)」

一方「ちッ吐き出しやがって・・・・」

一方「(ひゃっほおおおおお!やってやったぜェェェェェェ!!!!)」



54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:21:54.07 ID:N8TeKPcO0

佐天「ゲホッ・・あの、これで?」

一方「あァン?何いってやがんだァ?」ギンギン

佐天「うう・・・・・・」ウルウル

一方「(ちくしょおおおおおおおおおおなんてかわいいんだよォォォォ!!!!)」ハァハァ

一方「ダメだもう我慢できねぇ!!!!」ガバッ

佐天「きゃあああああああああ!!!」

一方「おまんこ堪能させてもらうぜェェェェ!!!」

佐天「(おちつけあたし!この間のテロリストの時を!)」



55 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:23:50.71 ID:N8TeKPcO0

一方「ぺろっ」

佐天「(今だ!えいっ!)」

一方「ん?ぺろぺろ」ベクトル

一方「(ほう、これが・・・確かにベクトルがなかったらアブねェところだな・・・)ぺろぺろ」

佐天「ひゃっ!(どうして!もう一度!えいっ!)」

一方「どうしたァ?そんなんじゃ何てことねェぞ?ぺろぺろ」

一方「(ベクトルで操作を逃れるのが精一杯か・・・かなり強い能力だ。)ぺろぺろ」

一方「(解析といきてえところだがそれは後からでもできる。今はこのぷにぷにおまんこを堪能するかァ)ぺろぺろ」



57 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:25:48.40 ID:N8TeKPcO0

佐天「あ・・・・!(上条さんみたいに・・この人にも通用しないの・・・・)」ポロポロ

佐天「う!(何これ?何か頭のなかに入ってくる・・・・これ・・・・一方通行・・・・?)」

佐天「(あたしのおまんこと・・・・こいつのベクトルで記憶が・・・・・こいつ・・・・)」

佐天「んっ!!!(負けるもんか、こんなやつにうう・・・まけるもんかぁ・・・)」グスッ

一方「(クククカカカカ)じゅるじゅるぴっちゃぴっちゃ」

佐天「やっ音!(あたしのおまんこの音・・・すごくエッチ・・・・やめてよぉ・・・・)」ヒック ポロポロ

一方「(必死に負けまいとするところがかわいいじゃねェか・・・)ここはどうだァ?ぺろぺろ」ニヤニヤ

佐天「んぐ・・・・(おしっこのところ・・・・きもちいい・・・よお・・・・)」グスッ ビクッ

一方「(体のけぞらせやがってこれもう)もう我慢できねェ!!!!」ギンギン

佐天「いやああああああ!!!それだけはだめえええええええ!!!」

一方「ひゃっはああああああああああたっぷり楽しませてもらうぜェェェェェ!!!!!」



58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:27:50.91 ID:N8TeKPcO0

 ドガアアアアアアアアアアアアアアン


美琴「佐天さん!!!!!!!」

一方「何ィ!!!!?????」

黒子「今助けますわよ!」シュンッ

佐天「みんな!」シュンッ

初春「佐天さん!大丈夫ですか!」

佐天「ういばるううううう!!!れいぷざれうどごだっだよおおおおおおお!!!」ボロボロ

上条「なんてやつだ!絶対にゆるせないぜ!」

美琴「こんの外道があああああ!!!!」バチバチバチ

黒子「お姉さまの超電磁砲ですわ!」



61 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:29:50.55 ID:N8TeKPcO0

バシュウウウウウウウウウウウウン

一方「ほゥ」ベクトル

美琴「そんなっ!!??」

黒子「超電磁砲が跳ね返って!!!!」

上条「あぶねぇ!!!イマジンブレイカー!!!」パリーン

一方「なンだと?(何しやがったンだ?)」

一方「人の楽しみを邪魔するなンざお前らどうやら死にてェみてェだなァ」イライラ

美琴「あいつ、あの能力。ひょっとして第一位の一方通行!!!???」

一方「ほォ、知ってたか第三位。」

黒子「一方通行、まさかとんでもない人が佐天さんを狙うなんて。」



62 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:31:47.67 ID:N8TeKPcO0

上条「お前がどこのだれだかは関係ねえ!お前が今佐天さんにやったこと!」

上条「人としてゆるせねえぜ!」

上条「あんなにいい笑顔で無邪気な佐天さんのおまんこをもてあそびやがって!!!」

上条「どんな目的があろうとも!そんなふざけた野郎がどんな能力を持っていようとも!」

上条「そんなゲスなやろうのふざけた幻想はこの俺がぶち殺す!!!」

初春「(この間佐天さんにおもらしさせたくせに何言ってるんでしょう。)」

黒子「(まあ悪気がなかっただけ類人猿のほうがマシですわね。)」



63 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:33:58.99 ID:N8TeKPcO0

一方「ぶち殺すだァ?クカカカカ!!!来いよ!!愉快なオブジェにしてやンぜェェェ!!!」

上条「オラァッ!!!!」バキィ!!!!

美琴「すごい!一方通行が5mくらい吹っ飛んだ!!!」

佐天「初春・・・あのね・・・・。」

初春「佐天さん、おちつきましたか?」

佐天「ぐすっさっき気づいたことがあるの・・・。」



64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:35:56.82 ID:N8TeKPcO0

 ドンガラガッシャーン!!!

黒子「ざまあみろですの!!!」

上条「!?まだだ!あいつ起き上がってくるぞ!!!」

一方「ク………… くひひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」

一方「オマエら……サイコーだァ……!そォかそォか、痛ェってなァこンな感覚だったんだよなァ……!!」ゴオオオオ

黒子「ベクトル操作で大気を操ってますの!!!」

上条「くそっこれじゃ近づくこともできない!!!」

美琴「かといってあたしの能力じゃあいつに届かない!!!」

上条「お手上げってことかよ・・・・。」

黒子「おちんちん丸出しの相手に口惜しいですわね・・・・。」



65 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:37:33.96 ID:ZVObzZF30

チンコ出して戦ってる一方通行想像したら笑っちまった



66 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:37:45.50 ID:N8TeKPcO0

初春「いえ!まだ策はあります!!!」

上条「初春さん!教えてくれ!」

初春「御坂さん、お耳を」ゴニョゴニョ

美琴「なるほど!わかったわ!」

黒子「初春!一体どんな策があるといいますの!?」

初春「いいですか白井さん!これに着替えてください。そして」ゴニョゴニョ

黒子「そんなことでうまくいくとおもっていますの!?」プンプン

美琴「黒子!」ガシッ

黒子「お姉さま!」

美琴「うまくいったらあたしのパンツあんたにあげるわ!」

黒子「やってやりますのおおおおおおおおお!!!!」ヌギヌギ



68 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:39:43.96 ID:N8TeKPcO0

一方「クカカカカ、お別れの挨拶は済んだかよ?」ゴオオオオ

黒子「待って!お兄ちゃん!(めちゃくちゃ恥ずかしいですわね/////)」

上条「なんだって!白井が白シャツに黒のスカートに赤いランドセル姿だと!!」

一方「」シュン

美琴「あ、ベクトルが沈黙した。」

一方「」ギンギン

黒子「(私を見ておちんちんおっきくしてますのおおおおおお/////)お兄ちゃん、やめて・・・?ウルッ」シュルッ

上条「白井が涙目でスカートをたくしあげただとおおおおおお!!!」



69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:42:48.86 ID:N8TeKPcO0

ズキュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウン


一方「」パタッ ピクピク

美琴「あ、一方通行が気絶した。」

上条「ああ、なんて幸せそうな顔してやがるんだ。」

黒子「それにしても一体どういうことですの?初春。」

初春「はい、佐天さんが教えてくれたんです。一方通行がロリコンであることを。」

美琴「なるほどね。この中でいちばんつるぺたなのは黒子だもんね。」

佐天「さっきあいつにおまんこ舐められてるときに能力を使ったんですけど。」

佐天「うまくいえませんけど、あいつの能力とあたしの能力が交錯して」

佐天「あいつの記憶があたしに流れ込んできたんだと思います。」

上条「そこで見えたのが、あふれんばかりの孤独な感情と歪んだ性癖だったのか。」




70 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:44:48.26 ID:N8TeKPcO0

初春「ですが実際に経験があるわけでもない一方通行にあの強烈な刺激を与えることで」

初春「一気に心臓の心拍数を跳ね上げて一種のオーバーヒートを引き起こすことに成功したというわけです。」

美琴「そこまで予想してたってこと?」

初春「まさか。とりあえず戦意を削ぐことができるくらいかと。」

黒子「ともかく、佐天さんをレイプしようとしたあのおちんちんには躾けが必要ですの。」

美琴「そうね。何か手を打っておかないとそのうち被害者が出てしまうわ。」

上条「俺が右手であいつの能力を抑えるから後は白井に任せるよ。」



71 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:46:49.84 ID:N8TeKPcO0

黒子「ご協力感謝しますの。それではとりあえず拘束しておいて、目を覚まし次第躾けを開始しますわ。」

美琴「さあ、行きましょう佐天さん。初春さん。」

初春「はい!」

佐天「うう・・、みんなあだじのだめにありがどおおお・・・。」ポロポロ

美琴「ほらほら泣かないの。今日はゆっくり休んでまたみんなで遊びに行きましょ!」

初春「そうですよ!佐天さん、一緒に帰りましょう!」

佐天「うん!」




72 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:48:45.12 ID:N8TeKPcO0

 そして・・・・

一方「があああああああやめてくえええええええ、もう出せねええええええ!!」

黒子「ほーら、まだおちんちんはこんなにお元気ですわよ?」ニギニギ

上条「(もう五回も射精させられてるのに白井ったらえげつねぇな)」

黒子「ほおら、がんばったらご褒美にわたくしのおまんこ舐めさせてあげますわよ」シュッシュッ

一方「うおおおおおおお!ろりまんこおおおおおおおお!!があああああ!!」

上条「(俺が右手で能力を抑えているせいか、白井の持ってきた怪しい薬・・・・)」

上条「(それをオナホールに染み込ませて・・・・あんなことになるなんてな・・・)」

黒子「おらおらさっさとがんばりますの!このヘタレ ペッ」

一方「あおおおおおあああありがとうございますうううううう!!!!」

上条「(同じ男として同情はしたいが・・・・佐天さんをあんな目にあわせたんだからな・・・)」




73 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:50:45.68 ID:N8TeKPcO0

  ~一週間後~

佐天「いやー、この間は大変だったねー。」

美琴「一番大変だったの佐天さんだったじゃないの。」

初春「佐天さんが元気になってよかったですよ!」

黒子「一方通行の方はきちんと躾けておきましたのでご安心なさいませ。」

上条「ああ、驚くくらい好青年になってたな。言葉遣いまで変わるなんて・・・。」

美琴「そのこともあってか、絶対能力進化実験は凍結されることになったみたいよ。」

佐天「ひょっとしたら御坂さんにまで危害が及んだかもしれないんですよね?」

初春「そんな非人道的なことを阻止できたなんてすごいですよね!」

黒子「お姉さまのクローン・・・何人か欲しいですの・・・」ハァハァ

美琴「黒子?」バチッ ビリビリ アフンオネェサマァ




74 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:52:44.12 ID:N8TeKPcO0

美琴「まあ、それもこれも佐天さんのおまんこのおかげね!」

佐天「御坂さん・・。」

初春「そうですよ!佐天さんのおまんこでいろんな人達が救われたんですよ!あの一方通行だって・・・」

佐天「えへへ、そう言ってもらえるとうれしいな。あたしのおまんこが皆の役に立つなんてね。」

上条「ああ、佐天さんのおまんこがなかったらどうなってたことやら。」

美琴「佐天さんのおまんこは世界一ね!」

佐天「よーし、もっともっとがんばってこの能力のレベルをあげてみせるぞー!」

美琴「その意気よ佐天さん!」



75 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:54:39.69 ID:N8TeKPcO0

佐天「それじゃあ今からみんなであたしのおまんこいじってください!」

上条「おう!まかせてくれ!」ムクムク

初春「でも、その前に上条さんのおちんちんを射精させるのが先ですね////」

佐天「もうっ、上条さんったら//////」

黒子「この類人猿のおちんちんにも躾けが必要ですわね。」

美琴「しょ、しょうがないからあたしが躾けてあげるわよ/////」

上条「えー、電撃だけは簡便してくれよー?」

一同「あはははははははは」



超 happy end です



76 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:55:05.25 ID:PSL0VxHX0





81 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 11:58:05.86 ID:N8TeKPcO0

一方と佐天さんをどう絡ませればいいのかわからなかったのでこんな流れになってしましました。

黒子で一方さんをなんとかするっていうのはやっぱり無理がありすぎたみたいですね。

と、いうわけで誰か打ち止めちゃんが一方さんを躾けるSSを書いてほしいなって



86 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 12:58:51.13 ID:gyfcmOZU0

おい結局佐天さん処女のままじゃねえか



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