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上条「犯してやる……」


Category: SS   Tags: SS  とある科学の超電磁砲  
2012_0405_kamioka.jpg
3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:01:51.57 ID:9gq0OcsCO

上条「おかしい…。何かがおかしい……」

上条「最近の俺…尋常じゃねぇくらいムラムラしている…」

上条「いや、ムラムラどころじゃない…犯してたいんだ」

上条「思えばインデックスが来てから気を使ってと言うか自慰が全く出来なくなっていた」

上条「だからもう身体は限界に近いんだろう」

上条「インデックスの寝顔を見るとぶっかけたくなるし、御坂を見かけるとレイプしたくなる」





上条「ならいっそう……もう……」

上条「………………」

上条「な、何言ってだからな俺は。そんなこと実際に出来るわけねぇだろ!!ハハハ……」




7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:11:52.36 ID:9gq0OcsCO

上条「はぁあ……。やっと学校終わった…。夕飯どうすっかなー」

御坂「あっ、アンタ!」

上条「ん?またお前……ん?」

黒子「まさかお姉さまから声をおかけになるなんて…」

佐天「へ~これがあの上条さんか」

初春「は、初めまして!!」

上条「御坂…まさか数で応戦するなんてな…」

御坂「はぁ?んなわけないでしょ。私たちはただ買い物してたのよ」

上条「んでなんで買い物中に俺なんかに喋りかけるんだよ」

御坂「いやだって……この子たちが……」

佐天「初めまして!!噂には聞いていたんですけどお会い出来て光栄です」

上条「ど、どうも…。噂って……どこから……」

初春「御坂さんです」

上条「え」

御坂「え?」



9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:20:07.04 ID:9gq0OcsCO

御坂「わ、私は何も言ってないじゃない!!」

佐天「ずっと前から上条当麻は~って口癖のように言ってたのに…もしかして無意識ですか?」

初春「上条さんの話するときの御坂ってイキイキとしてますもんね」

御坂「こ、こらっ!!変なこと言わないでよ!!」

上条(まさか…これは……)

黒子「私と言うものがありながら…お姉さまは…お姉さまは……」

佐天「で、どうしてもお話したかったんですけど、いきなり話しかけるのもアレですし御坂さんにお願いしたんです」

上条「お話って……無能力者の俺に?」

佐天「だからこそお話したかったんです。私も……レベル0なんです。だからちょっと親近感沸いたというか…」

初春「私も上条さんの右手に興味があります。幻想殺しですよね?」



10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:25:00.60 ID:9gq0OcsCO

黒子「まぁ立ち話もアレですし、お店の中にでも入りましょうか。もっともお姉さまの了承あってのことですが」

御坂「こ、こんな時に……。ま、まぁ仕方ないしいいんじゃない?佐天さんたちもその方がいいでしょ?」

初春、佐天「はい!」

上条(これは……いけるんじゃないのか…?
ヤバイ…俺のアソコが脈打ってる…早く…早く……)



4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:04:09.60 ID:19w+8S2T0

解き放て!!



12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:33:11.62 ID:9gq0OcsCO

初春「へぇ~、どんな能力も無力化ですかー」

上条「ま、他はダメダメな人間だけどな」

佐天「でもこれは他の人には絶対にない能力ですし、無力化なんて敵無しじゃないですか」

上条「まぁビリビリには勝てるからな」

御坂「ビリビリ言うな!!」

御坂(なによ、年下の子に迫られてるからってデレデレしちゃって)

佐天「でもレベル0ってなんかやっぱり嫌じゃないですか?
周りはみんなレベルあるのに私だけ…みたいな」

上条「まぁそうだけど、大事なのはレベルなんかより気持ちだと俺は思うけどな。
いくらレベルがあるからって相手に向かう気持ちがなかったから負けると思うし」

佐天「上条さんって強いんですね…。私はそんな気持ち…持てないですよ」

初春「佐天さん……」



13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:40:08.76 ID:9gq0OcsCO

上条(やべぇ……目の前に女の子が四人……シコりてぇ…シコりたい……)

上条「わ、悪いちょっとトイレ」

ガタ ッ

佐天「…ちょっと気を悪くさせちゃったかな。上条さんは幻想殺し持ってるんだもんね、私なんかと一緒にされても困るよね」

御坂「アイツは…そんな奴じゃないわ」

御坂「アイツだってレベルで相当苦悩してるはずよ…きっと他人には見せない部分はすごく傷付いて…悩んで……」

初春「あの上条さんが?そんな風には見えませんでしたが…」

黒子「強がっているか、もしくはそれを乗り越えたか…。彼にとってレベルなんてもうどうでもいいものかも知れませんわね」

佐天「…わ、私もトイレ……です」



15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:49:18.12 ID:9gq0OcsCO

上条「はぁはぁ……お、女の子が近くにいるのに俺は……こんなところでシコシコを……はぁはぁ……」

佐天「ぐすっ……ぐすん……」

上条「ん?入口から声が…」

ガチャ

佐天「っ!?か、上条さん!?」

上条「さ、佐天さん……どうして泣いて……」

佐天「な、なんでもなんです!!ちょっと目にゴミが入っちゃって……ははは」

上条(中学生の泣き顔……しかも無理して笑う顔…ヤバイ……中断したせいか……限界きてんぞ……)

佐天「私は……上条さんみたいに強くなれません…」

佐天「ずっとコンプレックスなんですレベルがない私は……なんで学園都市にいるんだろうとか思っちゃって…。
私…いらない人間ですよね」

上条「……………」

佐天「上条さんみたいに…私……私……強く……強くなりたい……。上条さん…ぐすっ……私は……っ」

ガバッ



20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 10:58:51.43 ID:9gq0OcsCO

佐天「か、上条……さん?」

上条「コンプレックスとか、強くなれないとか言ってんじゃねぇよ……はぁはぁ……。
お前にはもう強くなりたいって言う気持ちが充分あるじゃねぇか……はぁはぁ」

佐天「か…上条さん……」

上条「俺はレベルなんて関係ねぇと思ってんだ。レベルがないなら他でカバーするんだ。
だから佐天さんも……その気持ちがあれば充分強くなるよ……はぁはぁ……」

佐天「ぐすっ……上条さん……」

佐天「少しだけ……泣いても……ですか…?強く……なりますから……」

上条「ああ」

佐天「ぐすっ……うわああああん…!!!上条さん…私……私ぃ……」

上条(はぁはぁはぁはぁはぁはあはぁはぁはぁはぁ)



29 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 11:06:14.36 ID:9gq0OcsCO

佐天「ぐす……ありがとうございます…。もう大丈夫です」

上条「も…もういいのか」

佐天「はい、こんなとこ初春に見られたらどんな顔されるかわかったもんじゃないですからね。
ははは、上条さんのおかげでスッキリ出来ました!」

上条「お、おう……」

佐天「それにしても私……男の人に抱き締められたの…初めてなんです…。すごく…ドキドキしちゃいました」

上条「」ドクン

佐天「しかも初めてが上条さんだなんて……あはっ、いい経験しちゃったかな」

上条「さ、佐天さん……はぁはぁ……」

佐天「でも…一つ気になってなんですけど…。
あの……上条さん……」






佐天「上条さんのここ……すごく固くなって……当たってました…///」



39 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 11:16:33.88 ID:9gq0OcsCO

上条「」ビクビクッ

佐天「私…そういうことあまり知識ないんでよく分からないですけど
あの……固くなるって……確か……」

上条「佐天さんに興奮してたんだ」

佐天「え?」

上条「可愛い佐天さんが俺の前で泣いて…しかも胸も当たってたんだ……。むしろずっと当ててたんだ…」

佐天「あ……あの……そ、それってどういう……」

上条「限界なんだ佐天さん……。
一回でいいから……触ってくれないか?」

佐天「え…えぇぇぇぇぇ!」

上条「だ、ダメか?お、俺……佐天さんともっと…もっと………」

佐天「ちょ、ちょっと待って下さい!!あ、あの私…そういうことしたことなくて……あの……だから……」

上条(やっ、やっぱりダメか………)




佐天「好きって言って…キス……してくれたら……
私……上条さんに何されてもいいです……」



49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 11:28:27.95 ID:9gq0OcsCO

―男子トイレ個室―

佐天「はぁはぁ…グチュチュパ……ムチュ……か、上条さん………」

上条「チュパチュパ……さ、佐天さん可愛いよ……大好きだ……グチュチュパ……」

佐天「や……こんな大人のキスしたことないのに……んちゅぱ……んあっ……」

上条「顔が赤くなって目がトロンとしてるけど今どんな気持ち?」

佐天「そ、そんなこと言えませ……んんっ!やんっ……舌の奥までダメ……んあ……」

上条「はぁはぁ……可愛い……佐天さん……胸…触っても……」

佐天「か、上条さんだけなんですからね……。
いいですよ………恥ずかしい………」

上条「ちゅ、中学生の胸………はぁはぁ………それが俺の手で……」

ムニュ

佐天「んあっ!!ダメ……声出ちゃう……」

ムニュムニュ

佐天「私の胸……気持ちいい……ですか?」



56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 11:38:46.61 ID:9gq0OcsCO

上条「制服……脱がせても……いい?」

佐天「もう……上条さんったら…。いい…ですよ……。恥ずかしいなもぅ……」

シュルシュル

佐天「やっ……ダメ……ホントに恥ずかしい……」

上条「水玉のブラジャーなんて……可愛いすぎる……」

佐天「上条さん……ブラ…取りましょうか?」

上条「」ッ

佐天「上条さんならもういいです……胸……見たいんですよね?」

上条「佐天さん……好きだ」

モミモミ

佐天「だっ……まだ取ってな……乳首吸っちゃだめぇ……」

チュパチュパ

佐天「んんっ!!んあ………上条さんすごい……」

上条(中学生のおっぱい中学生のおっぱい中学生のおっぱい中学生のおっぱい……はぁはぁ………)

佐天「もぅ…上条さん……。
さっきからずっと…当たってますよ……」



64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 11:50:44.80 ID:9gq0OcsCO

佐天「うわ……おっきい………」

上条「触って欲しいんだ佐天さん……もう初めて会った時からずっと……」

佐天「もぅ…上条さんったら……。こう…ですか?」

ぴとっ

上条「うわあっ!!で、出ちゃう!!」

佐天「え?何がですか?」

上条「もう中に入れていい?佐天さんのマンコに入れたいんだ!!」

佐天「あの…私……初めてなんで……ゆっくり入れて欲しいん……」

ガバッ

佐天「きゃっ」

パンパンパンッ

佐天「あんっあんっあんっ……!!いきなり……上条さん……早……」

佐天「だっ、胸と一緒は……あんっ…!!もう……ダメだよ……!!!」

チュパチュパ

佐天「んんっ……やっ……キスまで……私もう……おかしくなっちゃう……」



69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 11:56:45.95 ID:9gq0OcsCO

上条「イク!!中学生の膣の中に出る!!イク!!」

佐天「か、上条さん……もう出して下さい!!私……上条さんが大好きです!!」

パンパンパンッ

上条「はぁはぁはぁはぁ………ッううう!!!」

ドピュッドピュッ!!!

佐天「ふわあああああ!!!中に……上条さんが……ダメ……」

モミモミ

佐天「おっぱい触ったら私も……ッうう!!!」

プシャー

上条「佐天さんが……おしっこを……」

佐天「だ……ダメ……身体の力が抜けて……」

上条「好きだよ佐天さん………」

佐天「上条さん……私も……」

上条「汚れちゃったからトイレットペーパーで拭いてあげるよ」

佐天「やん……もう……自分で出来ますよ~……もぅ…」



53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 11:31:49.89 ID:EftNXc/lO

・・・・ふぅ



73 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 12:04:48.90 ID:9gq0OcsCO

初春「あっ、佐天さん!随分と遅かったですね」

佐天「いやーあはは…。ちょっと上条さんと相談を…」

御坂「相談?何よ相談って」

上条「まぁいいじゃねぇか。レベル0同士の秘密ってことだ」

御坂「アンタ…まさか変なことしてないでしょうね」

上条「す、す、するわけねぇだろ!!なぁ佐天さん!!」

佐天「あ、当たり前ですよ!!!ほら初春もっと席詰めてよー」

初春(あれ?佐天さんから変な匂い……それに表情がさっきとまるで……)

黒子「………………」

御坂「まぁ佐天さんがそう言うなら大丈夫そうだけど。
で、これからどうするのさ」

初春「そうですねー、せっかくですし皆さんで―――――」

上条(まずは一人目完了っと。俺の性欲がこんなもんじゃねえんだ、次は誰に……)

黒子「私は帰りますわ」

上条「」ニヤッ



110 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 17:51:10.53 ID:9gq0OcsCO

初春「白井…さん?」

黒子「申し訳ありませんが私、これから用事がありますのでおいとまさせて頂きますわ」

御坂「え…黒子?今日は用事なかったから買い物に来たんじゃないの?」

黒子「忘れておりましたのお姉さま。ご機嫌を損ねる身勝手な行動なのは重々承知しております故どうかお許しを」

御坂「いや別に大丈夫だけど…じゃあ私たちも出よっか」

初春「は、はい」

上条「………………」



113 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 17:58:28.65 ID:9gq0OcsCO

初春「本当におごってもらっていいんですか?」

上条「いいってことよ。上条さんは女の子にお金を払わせるほど傲慢さは持ち合わせていませんよ」

御坂「ふん、見栄張っちゃって」

初春「ありがとうございます!!」

黒子「では私はこれで」

御坂「あっ、うん。気をつけてね」

初春「上条さんはこれからどうするんですか?」

上条「出来ればもっと一緒にいたいんですけどね、俺もやることあって帰らないといけないんですよ」

初春「そうですか…」

御坂「アンタも?付き合い悪いわね」

上条「そう言うなよ。いつか穴埋めしてやるからさ」

黒子「では皆様、失礼します」

上条「じゃあなみんな」

御坂「あ……もう、なんなのよ」



116 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 18:05:04.92 ID:9gq0OcsCO

黒子「……………」

黒子「……………」

黒子「……………」

黒子「わかってますわ上条当麻」

黒子「隠れてないで出て来てもよろしくてよ?」

上条「あちゃー、見つかったか。さすが白井だな」

黒子「おとぼけがお上手なこと。こうなることを予想していたくせに」

上条「そういうお前もテレポート使わずにいるってことは、わかってたんだろ?」

黒子「例えテレポートを使っても行き着く先は同じ、なら早い方がいいですわ」

上条「そりゃあ賢明だな」



117 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 18:14:54.02 ID:9gq0OcsCO

黒子「本当は目の前で拘束してもよかったのですが、お姉さまが傷ついてしまう恐れがありましたので。
まぁ、今から連行しますから同じことですけど」

上条「連行?おいおい何の話だ?
俺は白井のことが気になって二人きりになりたいと思ってここにいるだけで」

黒子「おとぼけもここまで来たら冗談が過ぎますわよ。
ジャッジメントですわ!!上条当麻を青少年取り締まり条例で逮捕いたします!!」

上条「俺と佐天さんは好き同士だからセックスしただけだ。ジャッジメントか知らないけどそれはお門違い……」

シュン

黒子「お姉さまのためにも…私はあなたを逮捕しますわ!!」

上条「やれやれ、何をムキになってんだか。
やれるもんならやってみろよ」



119 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 18:22:42.61 ID:9gq0OcsCO

黒子「やれるもんなら?随分と大きなことをおっしゃりますわね。
お姉さまと違って私は物を自由自在にテレポート出来ますのよ?それをお忘れで?」

黒子「つまりこの針を身体の中に転送させればあなたは一瞬でお陀仏。右手もこれでは有効に使えませんわね」

上条「強がる黒子も可愛いな……はぁはぁはぁ……でも感じるこきは誰よりも甲高い声でイクんだろうな……はぁはぁ……」

黒子「そんな目で私を見たいで下さいまし!!このケダモノ!!」

シュン

上条「無駄だ」ニヤッ

黒子「」ガクッ…ガクガク

黒子「なっ……身体が言うことを聞かない……」

上条「ようやく効いてきたようだな。おかげさまで時間稼ぎでヒヤヒヤしたよ」

黒子「ま……まさかこれは………」

上条「ああ、媚薬だ」



122 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 18:30:12.98 ID:9gq0OcsCO

黒子「い……いつの間に………」

上条「お前テーブルの奥に座っていたからな。
俺がお前にジュース渡してあげただろ?まぁお前は疑うこともなかったけどな」

黒子「まさか……あなたここまで計算を……」

上条「さぁな。どうせ俺がエッチしようとしても
お前断るだろ?佐天さんは喜んで中に出させてくれたけどな」

黒子「くっ……変態!!人間のクズですわね!!!」

上条「おお…いいぞ白井……もっと俺を罵ってくれ…はぁはぁ……」ゾクゾク

黒子「身体が動かない……くっ……お姉さまに連絡を……」

ピトッ

黒子「ふあっ」ビクン

上条「こんなに感じちゃって。本当はもっと触って欲しいんだろ?」



124 : 以下、名無しにかわりまして VIPがお送りします 2010/01/30(土) 18:30:28.76 ID:yD8OPedH0

なんとなく作った人は分かる。

カエル医者ですね。はい




125 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 18:38:51.49 ID:9gq0OcsCO

上条「さて、ここはちょっと人目につくかもしれないからな。路地裏にでも行こうか白井」

黒子「はぁはぁ……私……一生の不覚……」

――――――

上条「やべぇ……いつもの白井と全然違う…。息づかいと恍惚とした表情……たまんねぇよ……」

黒子「お…お願いですから……へ…変なことしないでくだまし……はぁはぁ………私はお姉さまとしか………」

ピトッ

黒子「ふわあああ!!!」

上条「おいおい、まだほっぺにしか触ってないぜ?
こんなに感じて……キスしてもいいかな?」

黒子「だ……やめ………私……お姉……さまと……」

ブッチュー

黒子「~~~~ッ!!!」ビクビク




127 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 18:47:05.44 ID:9gq0OcsCO

チュ…チュハ…ク゚チャ…ヌプ…

黒子「んあっ……はぁはぁ……だ……ダメ……」

上条「よだれすげぇ出てるぜ………可愛いな白井……俺のチンコもうやべぇよ……はぁはぁ……」

黒子「私の……ファースト…キスが……こんな…ケダモノに……はぁはぁ……」

上条「その割には自分から舌絡めてきたくせに」

黒子「か……絡めてなんか……いま……んんっ!!チュパ……あはん………んん……」

上条「白井のキス……エロすぎ……」

黒子「はぁはぁ……もう…立てませんわよ………」

上条「じゃあ胸触るぞ………揉みもみしてやるよ」

黒子「だ……ダメ……これ以上は……はうっ!!!!!」



130 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 18:58:44.31 ID:9gq0OcsCO

黒子「ひやぁあああ!!!だっ……ダメ……もう……んあっ!!」

上条「こんなに中学生のおっぱいを簡単に触れて……俺最高すぎるだろ……ほれほれ」

黒子「ひゃん!!ま、真ん中いじったら……んんっ!!!やん!!!いっ……く!!!」

上条「どうしたんだ白井?嫌だったら抵抗すればいいじゃねぇか。それとも俺におっぱい触られるのが気持ち良くてしょうがないか?」

黒子「だ……誰がアナタみたいな……最低の……やんっ!!……に…人間に……びくっ!!」

上条「じゃあそろそろ可愛い白井のおまんこに突入しますか。
うわ……もうぐちょぐちょじゃねぇか」

黒子「み……見ては……らめ……はう……」



135 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 19:07:56.58 ID:9gq0OcsCO

グチャグチャグチャグチャ

黒子「だめぇぇえ!!!!やんっ!!かき混ぜないで!!イク!!イッちゃいます!!!はああああん!!!!!」

上条「おしっこ出してみろよ。ほら、見ててやるからさ」

黒子「そ…そんなこと出来るわけな……」

上条「おっ、可愛いクリトリス発見」

クリクリ

黒子「はわあああああ!!!!ダメ!!!すごい!!!きもち……んんっ!!!んあああ!!!!」

上条「お前すげぇ声出すんだな……はぁはぁ……ギャップがもうやべえよ……」

黒子「あっ……あ……でる……出てしまい……ます……んんっ!!」

上条「出してしまえよ!!男の前で立ちながらおしっこ出すところ見ててやるからさ」

黒子「そ…そんなこと言わないでくだ……も…もうらめ………」

プシャー

黒子「あああああん!!!!!」ビクビク!!



139 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 19:19:15.38 ID:9gq0OcsCO

黒子「はぁはぁ……ピクピクしてますわ……はぁはぁ………」

上条「全部出しきったのか。あーあ、地面が水溜まり出来てるぞ、これが全部白井の……」

黒子「そ…それは言わないで下さいまし……」

上条「じゃあ…もうこれで終わるか」

黒子「……え」

上条「嫌だったんだろ?おまんこ触られるの嫌なんだろ?
じゃあもういいよ、俺もう帰るわ」

黒子「や……そ、それは……あの……」

上条「じゃあな白井。もう会うこともねぇようにす……」

ギュッ

黒子「私にこんなことさせて……私は……まだ……いいですわよ……」

上条「え?なんて聞こえないんだけど」

黒子「……………て下さい………」

上条「なんて?」

黒子「……も、もっと私の身体……触って下さいまし……。
私は上条さんのこと……好きになりそうなんですの……」



166 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 20:58:59.63 ID:9gq0OcsCO

黒子「あ……う……もう…………」

上条「中学生のくせに触って欲しいってとんだ変態ジャッジメントだな。
最初俺を逮捕するとか言ってたのにな」

黒子「は………う……」

上条「ほら、なんだって?ちゃんと言わないと本当に帰っちゃうぞ?」

黒子「好きですの…!!だから上条さんに私……もっと触って欲しいんですの……!!」

上条「どこを?」

黒子「し……したを……」

上条「した?よくわかんないなあ」

黒子「ま………ま………まん………こ………ですの……」

上条「」ゾクゾク

黒子「はぁはぁ……上条さん……私……もう貴方に…全てを……」

上条「白井……いや黒子」

黒子「っ!!今……私を下の名前で……」

上条「俺もお前が好きだ。
もうめちゃくちゃに犯してやるよ」



172 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 21:12:44.83 ID:9gq0OcsCO

黒子「ああん!!!上条さんッ!!!ダメですわ!!!」

パンパンパンッ

上条「ハァハァハァ……黒子の中……やべぇ……きつすぎ……」

黒子「胸も……胸も触って下さいまし!!」

チュパチュパ

黒子「やんっ!!あんっあんっ!!!もうどうにかなってしまいそうですわ!!」

上条「くっ……黒子の中………たまらねぇ……」

黒子「イッて……もう……だ……ダメ……!!
上条さんの……大き……」

上条「く……黒子……俺……もう……」

黒子「上条さん後ろから……後ろからもうお願いしますわ………」

上条「黒子のお尻……ハァハァハァ……んぐ」

パンパンッ

黒子「あんっあんっあんっあんっ!!!」




178 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 21:28:21.02 ID:9gq0OcsCO

上条「ハァハァハァ………乳首……黒子の乳首……」

黒子「やんっ!!コリコリしないで下さいまし……!!もう!!だっ……ああん!!」

グチュグチュチュパ

上条「ふあ……も、もう限界だ……。出る!!出るぞ黒子!!中に出すぞ!!!」

黒子「も…もう私は何回もイッてますの……!!!早く上条さんの出して下さいな!!!」

パンパンッパンパン!!!

上条「はぁはぁはぁはぁ!!!イク!!出る!!出る!!!黒子ォォオ!!!」

ドピュ!!ピュルルル!!!

黒子「やああああん!!!中で……中に出てますの……!!!」

ポタポタ……

上条「はぁはぁはぁ……黒子……大丈夫か……」

黒子「…キスして下さいな……もう私は……上条さんしか見れませんの……」

上条「黒子………」ニヤッ




182 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 21:36:40.21 ID:9gq0OcsCO

ガチヤ

御坂「おっ、おかえりー。どこ行ってたのよ」

黒子「ちょっと大事な用事があって……とても……忘れることのない用事を……」

御坂「ふーん。お風呂どうする?一緒に行く?」

黒子「私は着替えてから行きますのでお姉さまは先に行ってて下さいまし」

御坂「着替えるだけなら待ってるけど?」

黒子「いやその…他にもやることがありますので……」

御坂「?まぁいいや。じゃあ先に行ってるからね」

黒子「申し訳ありませんお姉さま…」

バタン

黒子「…上条さん……」

黒子「無理やりだったのに私はもう……上条さんの虜に……」

黒子「私の初めてが上条さん……ああ……もう胸がドキドキして止まりませんわ……」

黒子「お姉さま…。もしお姉さまが上条さんのこと好きならば……」

黒子「………お姉さま…」



195 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 22:12:59.96 ID:9gq0OcsCO

上条「佐天さんに黒子……いい感じにヤることができた」

上条「しかし何か物足りない……何かが」

上条「今日二人とヤったのに未だに俺のアソコはビンビンだ……くそ……抜きてぇ……」

ピロロ~

上条「ん?メール?…………初春さん?」

『初春です。アドレスは御坂さんに教えてもらいました。
今日はお会い出来て本当に良かったです、ありがとうございました!!
またいつか会える日を楽しみにしてますね!!じゃあおやすみなさい!!』

上条「………………」

上条「さて、今度はもっと強引な感じに行くか」ニヤッ



200 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 22:25:44.21 ID:9gq0OcsCO

ピロロ~

初春「あっ、上条さんからだ!」

『わざわざありがとうな。
またいつかって…そんなこと言わないで下さいよ(泣)
俺なんか今すぐに初春さんに会いたいのに…。
今から会える?ちょっと話したいんだけど』

初春「えぇえええっ!?」

初春「ど、ど、どうしよ……!!上条さんから誘われちゃった……。しかも二人きりでこんな夜に……」

初春「……で、でも上条さんはいい人だから大丈夫だよね。うん!それに上条さんともっと私もお話したいもんね!」

『わかりました!では近くの公園で待ってますね!!』

上条「はぁはぁ……今夜の俺は止まらねぇぜ!!」




207 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 22:43:56.43 ID:9gq0OcsCO

黒子「ふぅ~良い湯加減でしたの。
って……お姉さま?その格好は?」

御坂「いや、ちょっと散歩でもしようかと」

黒子「門限とっくに過ぎてますわよ。寮長に見つかったりでもしたら……」

御坂「だから黒子のテレポートで……ね?」

黒子「お姉さまの悪知恵もよくここまで…。しかし何故いきなり散歩ですの?湯冷めしますわよ?」

御坂「いやちょっと風でも当たりたいなって」

黒子「…あんまり遅くなりすぎないようにして下さいまし。寮長に見つかったら連帯責任ですし……」

御坂「わかったわかったって。すぐに帰ってくるわよ」

黒子「……では行きますわよ」



211 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 22:50:57.95 ID:9gq0OcsCO

シュン

黒子「適当に時間が経ったら携帯で呼んで下さいな。向かいに参りますので」

御坂「サンキュー黒子。じゃあ行ってくるわね」

タッタッタ……。

黒子「散歩…ですか。一体あんな真剣な顔してどこに向かっているのやら……検討はついてますけど」

御坂(なんで私……こんなことまでしてアイツに会おうとしてるんだろ……。
佐天さんや初春さんと話してて嫉妬でもしてる?バカバカしい。そんなんじゃない。
そんなんじゃない……けど……なんでだろ……)

御坂(なんか……今アイツと一緒にいたいっていう気持ちが……収まらない……)

御坂「もう……私ってつくづく単純なんだから……」

『きゃああああ!!!あんっ!!あんっ!!!あんん!!!』

御坂「ん?今の声……」



214 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /30(土) 23:03:43.35 ID:9gq0OcsCO

『だ…ダメです!!!やめて下さい!!!やん!!やんっ!!!』

御坂「この声は…初春さん?
なに…どうしたのかしら!?」

『か、上条さん……私……そういうことはまだ……!!!いやぁああ!!!』

御坂「なっ……上条?……アイツの名前……まさか!?」

上条「はぁはぁ……いいよその表情……たまらねぇよ……ほらもっと舌使ってしゃぶりやがれ!!」

初春「おぼっ……!!んん………ん!!!」

上条「はぁはぁ……中学生の口に俺は……ヤバい……ヤバいよ……」

御坂「あ……あ……な……なんで……」

上条「初春さんのおっぱい最高……柔らかいよ……」

初春「んんっ!!上条さん……もう……やだ……」

御坂「これ……そんな……」



243 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/31(日) 00:31:24.62 ID:4uEqq5HmO

御坂「そん……な……アイツが……なんで……」

初春「やああん!!!やめて!!!やめて下さい上条さ……っんん!!!」

上条「はぁはぁ……最高だ初春さん……!!止まらねぇよ!!ほら気持ちいいんだろ?濡れ濡れじゃねぇか」

初春「そ…そんなこと……やんっ!!あん!!やめてくだ……私……!!」

上条「嫌だと言ってんのに自分で腰動かして……淫乱な中学生だな!!」

初春「そ、そんなことないです!!あん!!あん!!抜いて……抜いて下さいぃ!!!」

上条「何を……抜いて欲しいんだ?」

パンパンッ

初春「うぐっ……そ、そんなこと言えないで……」

パンパンッ!!

初春「ひぃやあああ!!!んあ………!!!ダメです!!私もう……!!」



246 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 00:40:45.41 ID:4uEqq5HmO

初春「ホントにやめてくだ……!!!私……上条さんのこと……尊敬してたのに……!!」

上条「はぁはぁ……初春さんの小さいおっぱい……んちゅ……チュパチュパ……レロレロ……ゴクン……乳首立っちゃってるよ…」

初春「んあっ!!乳首……ダメです!!そんな……そんなとこ……ああん!!上条さぁん……んんっ!!」

上条「はぁはぁ……も、もう限界だ……出すよ…出るよ初春さん……」

初春「え……出すって……。……きゃあああ!!絶対にダメです!!!赤ちゃん出来ちゃいます!!……んあっ!!あんっ!!やん……!!」

上条「しっかり中まで出すから受け取ってくれよ!!」

初春「ほ、ホントにダメ……やん!!お願いします…!!やめて下さい!!中は……中だけは……!!」

上条「悪いがもう止まらねぇんだ!!はぁあああ!!!!」

初春「いやぁあああああ!!!」

パンパンッ!!!



252 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 00:53:57.36 ID:4uEqq5HmO

これで一体何人が抜いたんだろうか気になってしょうがない。

ちなみに俺は3回。馬鹿か俺

てなわけで(´・ω・)ノシ




254 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 00:56:33.79 ID:U+F0VlJ4P

えっ



259 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 01:03:47.11 ID:+B4F67lbO

>>252
勝手に賢者になるなwwwwwww

みんなの精液がお前の双肩にかかってるんだぞ




261 : 賢者から復活 2010/01/31(日) 01:10:03.40 ID:4uEqq5HmO

初春「はぁはぁはぁ……ううっ……」

上条「はぁはぁ……初春さんの…すげぇ気持ち良かったぜ……」

初春「ひどいです上条さん……私……上条さんはこんな人じゃないと……」

上条「でも気持ち良かっただろ?
佐天さんのも良かったけど初春さんも……やっぱ中学生は最高だな」

初春「私……もう……どうしたら…………え?…佐天…さん?」

上条「え?おお、佐天さんともヤったぞ。
さすがに佐天さんの感じ方は凄かったけど、初春さんの嫌がり方もなかなか」

初春「そん……な……佐天さん……なんて……」





御坂「アンタ……一体なにしてんのよ」



266 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 01:23:02.23 ID:4uEqq5HmO

上条「み、御坂………」

初春「御坂……さん……」

御坂「私の大切な友達にとんでもないことしてくれたわね……」バチバチ

上条「や!!待て御坂!!これには深い理由が……」

御坂「問答無用!!!」

ビリビリ!!!

上条「くっ……!!こんなときに……!!」

初春「や、やめて下さい御坂さん!!
私はもう大丈夫ですから!!」

御坂「初春さん……あなた何されたかわかってんの?
暴行よ!!レイプよ!!そんな下劣な奴…ほうっておく訳いかないでしょ!!」

バシューン!!バリバリ!!

上条「お前は勘違いしている!!俺と初春さんはな……!!!」

御坂「うるさい!!うるさい!!言い訳なんて聞きたくない!!
アンタがこんな最低な奴だなんて………思わなかったのに…………!!!」



270 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 01:29:39.53 ID:4uEqq5HmO

上条「くっ……やべ……力が………」

ビリビリ!!!

上条「うわあああ!!!」

初春「上条さん!!!」

上条「はぁはぁ……くっ……くそ……」

御坂「見損なったわよ……私……アンタのこと……ちょっとはいい奴だと思ってたのに…」

御坂「それをアンタはそれを裏切って…私の友達を傷付けて……アンタなんか……アンタなんか………」

御坂「死んでしまえばい…………!!!」

上条「俺は初春さんが好きなんだ!!!」

御坂「」ピクッ

初春「え……」

上条「俺…初春さんが好きになっちゃてさ、今日会ったばっかりだから話してたくて……でも俺最低だからついあんなことを……ごめん」

御坂「す………好き……って………」

初春「か……上条さん……」



276 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 01:37:24.76 ID:4uEqq5HmO

初春「本当……なんですか……上条さん……」

上条「俺…本当は今日告白しようとして来たんだ。
でも身体ばっかり先走って……本当にごめんな…嫌な思いさせちゃったかな……」

初春「い、嫌だなんてそんな……!!ちょっとビックリしましたけど……」

御坂「う………う……そ………」

上条「こんな俺で良かったらもう一度チャンスを与えて欲しい。
もう絶対……初春さんを泣かせるようなことはさせねぇから……」

初春「上条さん……ぐすん」

上条「…え?な、なに?初春さん!?やっぱり気付けちゃって……」

初春「違うんです……嬉しいんです……。
私も……上条さんのこと好き……でしたから……こういうのは順番があると思ってましたから……」

上条「そっか…そいつはごめんな」ポンポン

初春「へへっ、でもこれで両思いですし私はむしろ良かったと思います」

御坂「」




281 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 01:40:44.16 ID:NBNAQmDW0

良い作戦だ



287 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 01:47:07.54 ID:4uEqq5HmO

初春「えへへー、これってカップルってことでいいんですよね?」

上条「これでカップルじゃない方がおかしいでしょ。
それよりさっきはごめんな、痛くなかったか?」

初春「大丈夫ですよー、上条さんなら私なにされても平気です」

上条「可愛いこと言っちゃって。じゃあお詫びにキスしてあげる」

初春「や……ダメですよ……御坂さんが見て……んちゅ……あふ……くちゃ……上条さん……」

上条「初春さんの唇…柔らかいな」

初春「ふふっ、幸せすぎてまた泣いちゃいそうです」

上条「初春さんの泣き顔は可愛いからまた泣かせたくなっちゃうな」

初春「もうー、さっきと言ってること違いますよー」

上条「ははは、ごめんごめん」

初春「うふふ、大好きです上条さん」

御坂「」



288 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 01:47:28.30 ID:E/UhiKqvP

ライト並の狡猾さを感じる



297 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 01:56:26.32 ID:4uEqq5HmO

上条「これからどうしますか?このままずっとイチャイチャしてますか?」

初春「うーん、そうしたんですけど佐天さんに心配かけるのもアレですから今日は帰ります。
明日…また一緒にらぶらぶしても……いいですか?」

上条「いいに決まってるじゃないですか。
じゃあ最後にお別れのキスを」

初春「もう~さっきしたばかりじゃないです………んん……上条さん……んちゃ……」

上条「大好きだよ……初春さん………」

初春「私もだーいすきです上条さん……んちゃ……くちゃ………」

御坂「」

上条「送って行かなくていいの?」

初春「はい、寮そこですし。ではおやすみなさい、あと…御坂さんも」

上条「おやすみー」

タッタッタ……

御坂「………………」

上条「てなわけだよ御坂」




302 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 02:03:39.42 ID:4uEqq5HmO

上条「悪いけど俺と初春さんは付き合ったんだ。だから別にエッチなことしても問題ないだろ?」

御坂「……………」

上条「ところでお前はこんなところでなにしてんだ?女子寮は逆方向じゃあ………」

御坂「……」ポロポロ

上条「…どうした?」ニヤッ

御坂「わ……わた……し………そんな……こと……知らなく……て……ぐすんえっぐ」

御坂「私……バカみたい……もう嫌……なにもかも……やだ……ぐすんひっく……」

上条「知らねぇよそんなこと。
じゃあ俺は帰るけどお前はどうするんだ?」

御坂「……ひっく……ぐすん……えっぐ……」

上条(さぁ、最後の一人に取りかかりますか)

上条「俺はお前のこと……嫌いじゃなかったけどな」



304 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 02:04:56.30 ID:vme3XQi30

いいぞ上条さんもっとやれ



309 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 02:08:49.74 ID:NBNAQmDW0

うはwwwwwwwwwwwww



311 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 02:13:32.65 ID:4uEqq5HmO

御坂「ふぇ………?」

上条「だってお前さっき友達のために俺をやっつけようとしたんだろ?
すげぇよ、なかなか出来るもんじゃないよ」

御坂「やめてよ………お世辞なんか……いらないわよ……。
私……アンタが初春さんと付き合うなんて…思わなくて……」

上条「後悔したのか?」

御坂「」

上条「今日俺に話しかけなかったらこんなことにならなかった……そうだろ?」

御坂「別に……予想外だっただけで私は……どうでも…」

上条「違うな」

御坂「ッ!?」

上条「じゃあお前はなんでこんなところにいるんだ?
こんな時間に。門限はとっくに過ぎてるはずだろ?
しかもこの先は俺の寮しかない」

御坂「う、うるさい!!アンタに関係ないことでしょ!!ただ散歩がしたかったのよ!!悪い?!私の勝手でしょ!!」




316 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 02:21:32.24 ID:4uEqq5HmO

御坂「アンタと付き合う初春さんがホント不憫で仕方ないわよ!!
どうぜコイツの本性まだ知らないんでしょ?
最低で変態でどうしようもないバカで情けなくて不幸で」

上条「おい…やめろよ」

御坂「アンタなんか一生不幸になればいいのよ!!!
あーあ初春さんもつくづく男を見る目がないわね、今度私がいい男ってのを先輩としてじっくり教えて」

上条「いい加減にしろよテメェ!!!」

御坂「……………」

御坂「ふん、自分の短所つかれるのがそんなに」

上条「俺のことじゃねぇよ
俺じゃなくて初春さんの悪口まで言ってんじゃねぇよ!!」

御坂「………ッ」

上条「無理してんのわかってんだよ、全部わかってるから。
強がってんじゃねぇよ、御坂。
なんでお前が……こんなこと……」

御坂「あ……あう……」ポロポロ




322 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 02:28:05.05 ID:4uEqq5HmO

上条「全部吐き出せよ…ここであったこと誰にも言わないか…」

御坂「なんでよ……どうしてよ………」

御坂「なんで初春さんと付き合うことになってるのよ!!!!!…ぐすん…ひっく」

御坂「私の方が付き合い長いしずっと喋ってきたのに」

御坂「なんで……今日会ったばかりの子のことを好きになってるのよ!!!いや!!やめてよ……!!!」

上条「御坂………」

御坂「おかしいじゃない……私だって……私だって……」










御坂「アンタのことずっと……大好きだったんだから!!!!」

御坂「今日ここにいるのだってアンタに会いに来たのよ!!!無性に会いたくなったのよ!!!好きだから!!!大好きだから止まらなかったのよ!!ばか!! もう大嫌い!!!」




393 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 13:14:50.86 ID:4uEqq5HmO

御坂「ぐすん………ひっく……もう……だいきらい……」

上条「御坂……」

御坂「いくら私が泣いたって……後悔したって…もう遅いことなんてわかってる……。
アンタは初春さんと付き合ってるんだから……私が…告白する勇気がなかったから……」

御坂「恐かったの……好きだって言って今までの関係が壊れるのがとても恐かった……。
でも結局壊れちゃったね…ははは……私……ホント大バカだね……」

上条「……………」

御坂「でも……最後だからちゃんと言わせて…。
自分でけじめつけるから…もうアンタにしつこく勝負勝負なんて言わないから……」

御坂「あのね……私」







御坂「ずっと当麻のことが好………ッ!!!」

チュッ



397 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 13:25:14.22 ID:4uEqq5HmO

御坂「な………な……なにを………ッ!!」

上条「俺も…お前のことが好きだ」

御坂「…………へ?」

上条「だからお前の気持ちはすげぇ嬉しいし、というかわかってたからずっと。
俺のことが好きだってこと」

御坂「な……なに……言って………」

上条「だから……さ、…な?いいだろ?
もう一回キスさせて欲しい」

御坂「な、な、な、なにとんでもないこと言ってんのよッ!!!
アンタ初春さんと付き合っ………んんっ!?」

上条「御坂……可愛いな………クチャ……クチャ……」

御坂「んん……とう……ま………クチャ……ヌチャ……」

御坂「はぁはぁ………も、もっと………当麻………んん………んあっ………チュパチュパ………」

上条(ククク…………)



399 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 13:34:35.68 ID:4uEqq5HmO

上条「クチャクチャ………チュパチュパ……御坂の舌……すげぇエロいぞ………」

御坂「んんっ………ちゅぷちゅぱ………当麻が舌入れてくるから………やん……チュパ…………」

上条「御坂……もっとキスしたいか…?」

御坂「……どうして……」

御坂「なんでよ当麻……」

御坂「なんでこんなことするのよ………」

御坂「当麻は初春さんと付き合ってるじゃない!!!
こんなこと……他の子としていいと思ってんの!!」

上条「でもお前はキスを止めなかった…そうだろ?」

御坂「だってそれは……!!当麻が好きなんだから仕方ないじゃない!!!
いくら頭がダメってわかってても………身体が言うことを聞いて………」

上条「じゃあいいじゃねぇか」

御坂「え………」

上条「お前がこのこと誰にも言わなかったらいいだけじゃねぇか。
お前は俺が欲しいんだろ?俺もお前の身体が欲しいんだ」



405 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 13:53:32.20 ID:4uEqq5HmO

御坂(どうして…………)

御坂(なんでよ私………)

パンパンパンッ

御坂「あんっ!!あんっ!!やっ!!激し……んぐっ!!やん!!!」

上条「はぁはぁはぁ……いいぜ……良すぎるぜ………。
レールガンのお嬢様はこんなことしてるなんてな……んん!!」

御坂(こんなこと…しちゃいけないってわかってるのに)

御坂「やだぁ……!!!とうまっ!!も、もっと強く!!!強く突いてぇ!!!」

上条「最高だぜ御坂……はぁはぁ……!!!ほら、もっと声出さねぇとやめちまうぞ?」

御坂「ああん!!!あんっ!!!あんっ!!!もうダメ……私だけを見て……当麻!!!」

上条「はぁはぁ……!!!いつも強がってる御坂が俺のちんちんではしたない声をあげてるなんてとんだ変態だな!!」

御坂「やめてぇ……!!!言わないでぇ……!!あんっ!!!」

御坂(どうして……私はそれを受け入れるんだろう)



422 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 15:16:40.88 ID:4uEqq5HmO

御坂「ダメッ!!!だめぇ~!!!あんっ!!やんっ!!熱いよ……!!!」

上条「はぁはぁ……ほら…今度はお口で綺麗にしてくれ…。
俺のおちんちんを舌でペロペロしてくれ」

御坂「もぅ……そんなこと言わないでよお……恥ずかし……んあっ……んん……クチャ……ジュプ……」

上条「ううっ……!!!御坂の口の中あったけぇ……もっと先っぽを舌で……!!ああ……!!」

御坂「んんっ……!!ジュプジュプ……ふふ、当麻ぁ~気持ちいい…?」

上条「ああ……!!最高だよ御坂!!!ああその舌使い!!!裏筋を這うように舐めてくれ!!!」

御坂「もぅ~当麻はえっちなんだからー。
こんなことするの当麻だけなんだからね」

上条「ああいいぜ……大好きだ御坂……。もう出ちゃいそうだ……!!御坂……!!」



425 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 15:35:48.09 ID:4uEqq5HmO

御坂「あああっ!!!当麻と一つになってる!!!当麻のが私の中に入ってる!!!やんっ!!!あんっ!!!」

上条「ほら御坂…。中に出して欲しいときは何て言うんだった……?はぁはぁ……」

御坂「そ…そんなこと言えない……!!んあっ!!!は…激し……ッ!!!」

上条「じゃあもうこれで御坂とはこれっきりだな。……はぁはぁ……残念だな……彼女にしてやろうと思ったのに………ううっ!!」

御坂「やっ……!!やだ…!!やだよお…!!!当麻大好き!!!大好きだから!!!ちゃんと言うから嫌いにならないでぇ……!!!ああんっ!!!」

上条「ほら、じゃあ中に出して欲しいときは……何て言うの……?ううっ!!」

御坂「と、当麻の…大きいおち…おちんちんを……わ……私の……お……おまんこに……ピュッピュー出して……!!!当麻の精子が欲しいの!!!」

上条「」ゾクゾク



439 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 16:07:01.88 ID:4uEqq5HmO

上条「ああ!!!出るっ!!!出るぞ美琴!!!
俺の精子がお前の中に出るぞォォォ!!!!!」

御坂「い…今…下の名前で……嬉しい……嬉しい当麻!!!やんっ!!!んあっ!!!出して当麻!!!私当麻の赤ちゃんが欲しいの!!!」

パンパンパンパンパンパンッ!!!

上条「あああ!!!イク!!!美琴!!!出る!!!出るー!!!」

御坂「あんっあんっあんっ!!!当麻ぁぁぁ!!!!来てー!!!出してぇ!!!!」

上条「はぁはぁはぁ!!!!ううっ!!!うあああ!!!」

ドピュッ!!!ドピュドピュッ!!!

御坂「やっ……!!!出てる!!!当麻の熱いのが中に出てるぅ!!!!!!」

上条「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ……………美琴……」

御坂「とう……ま………」

上条「愛してる……」

御坂「私も………当麻……」



440 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 16:13:01.30 ID:4uEqq5HmO

上条「俺は初春さんが好きだ。……でも美琴も好きだ」

御坂「……うん」

上条「こんな俺でも良かったら俺はこの関係を壊したくない。……美琴を失いたくないんだ」

御坂「嬉しい……当麻…」

上条「だから…いいかそれでも…。ちゃんとけじめつけたら美琴だけを愛するからさ…」

御坂「いいに決まってるじゃない……ばか…。
もう私は……当麻しか見えていないんだから……」

上条「美琴………」

御坂「もう一度…キスして…。
濃厚な……大人のキスして……」

上条「ああ……好きだよ美琴……んん」

御坂「んんっ………当麻……大好き……」







上条(コンプリート)



445 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01 /31(日) 16:21:32.51 ID:4uEqq5HmO

上条「送って行かなくていいのか?」

御坂「うん。門限とっくに破ってるし、黒子に電話して向かいに来てもらうから…。優しいのね」

上条「美琴だから言ってんだろ?全く…疑うなっての」

御坂「ふふ…ウソウソ。そういうところも好きなんだからね。
じゃあ……また明日」

上条「おう、また明日な」

タッタッタ………。

上条「…………………」

上条「…………………」

上条「………………ふ」

上条「ふふ…ふふふふふふ」


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